スマホ買ったら絶対揃えたい!神ガジェット&アクセサリー15選
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どうも、DOGです!
今回は新しくスマホを買ったら揃えたい、おすすめガジェットやアクセサリーを15個紹介します。どれも実際に私が使用しているものになります。
※記載価格は投稿時点の価格です。日によって変動している可能性があります。
この記事で紹介している商品はAmazonストアフロントで一覧を簡単に確認できます。
セールで安くなっているかどうかなどもパッと見で分かります。
端子の保護に!「Type-Cコネクタカバー」
1個目「Type-Cコネクタカバー」。2個入りで599円。
最近はワイヤレス充電に対応しているスマホが多くなってきましたよね。
端子をあまり使わない場合は、コネクタカバーで保護をしておくと安心です。
- スマホ端子の穴にホコリが入るのを防止できる
- コネクタカバーは薄いので、スマホケースから外にはみ出ない
- コネクタカバーは本体とテープでくっつけるため、落としてなくすことがない
本体にテープをこんな感じに貼り付けて使用します。テープはベタベタせず、貼り換えも可能、跡も残りません。



私は気に入って、2台目のスマホには色違いのものを使っています!
カラーも豊富なので、自分のスマホに合った色を選ぶことができますよ。
カラーは、この記事の投稿時点は「ブラック・シルバー・スカイブルー・パープル・ピンク」が販売されていました。
ただ、定期的に確認していたところ、一部のカラーが売切れの時もあったので、欲しいカラーがあるかどうかは日によるかもしれません。
指が痛くならない「バンカーリング」
2個目「両面MagSafe対応バンカーリング」。948円。
バンカーリングがあると、スマホを持ちやすい。ただ、硬いものだと指が痛くなりませんか?
このバンカーリングはシリコン製なので、長時間使用しても指が痛くならないのがおすすめポイント。
- 両面MagSafe対応なので、スマホにくっつけて、さらにマグネットがくっつく壁に固定可能
- 指を入れる部分がシリコンで、長時間使っても痛くなりにくい
- 全体的に薄型でポケットに入れても邪魔になりにくい
マグネットがくっつく壁に固定できるのはもちろん、マグネットが結構強力なので、使わなくなったとしても、こんな感じにティッシュ固定用とかにも使えます。マグネットは便利ですね。


カラーも豊富で、投稿時点では「イエロー・グレー・ダークブルー・ブラック・ホワイト」が販売されていました。
自分のスマホに合った色を選べるのは嬉しいですよね。
コスパ◎「モバイルバッテリー」
3個目「INIUのモバイルバッテリー」。左から、5,439円、1,999円、3,399円。
比較的安価のもので性能が良いモバイルバッテリーを探している方には本当におすすめ。
画像左(P73)は、10,000mAh、Qi2ワイヤレス充電に対応、Type-Cが2つ。
画像真ん中(P41)は、10,000mAh、Type-C2つ、Type-A1つ、ライト付き。
画像右(P51L)は、20,000mAh、Type-C2つ、Type-A1つ、ライト付き。

- 価格に対して性能が高く、セールの時に買うとかなりコスパが良い
- 特に画像の右2つP41LとP51
- 最大45W出力に対応
- 3台同時充電可能

以下の記事で、記載されている容量や出力が正しいことを実際に検証して確認しています!
各モバイルバッテリーのサイズ感や特徴なども詳しく記載しているので、気になる方はこちらの記事も確認してみてください。

セールの時に購入するのがおすすめ
持ち歩きにも!「薄型ワイヤレス充電器」
4個目「MagSafe対応薄型ワイヤレス充電器」。3,008円。
ワイヤレス充電メインなら1つは持っておきたい薄型の充電器になります。
- 薄型のワイヤレス充電器で、旅行時などに持ち歩きやすい
- Type-Cケーブルを接続することで使用可能なので、借りたType-Cケーブルの端子が汚れていても、スマホ本体に挿さずにワイヤレス充電ができる
私はこのワイヤレス充電器を2つ持っていて、1つは持ち歩き用、もう1つはアレンジして背面に強力なマグネットをくっつけています。
そして、デスク横のホワイトボードにくっつけて、スマホを簡単に充電できるようにしています。デスク横なので、通知なども確認しやすい。是非真似してみてください。


デスクに置きたい「ワイヤレス充電スタンド」
5個目「Ankerのワイヤレス充電に対応したスタンド」。3,990円。
デスクに1つ置いておくとかなり便利。
スマホを充電しながら、動画などのコンテンツを見やすい高さで楽しむことができます。
- 見た目がかっこよくて、コンパクト
- Type-Cケーブルを接続することでワイヤレス充電可能
- スマホを置けば、充電しながら動画などのコンテンツを楽しめる
- スマホ本体にケーブルを挿さないため、スマホを持って移動するときにケーブルを毎回外す必要がない
- 充電パッド部分は水平にできるので、ワイヤレス充電対応のイヤホンなどを置いて充電する使い方もできる


このスタンドの特徴として、充電パッド部分をカチカチと回転でき、スマホの位置を調整しやすくなっています。
ただ、折りたたみスマホを広げて固定した場合、重心が真ん中ではないので、勝手に回転してしまうというデメリットもあります。
私は折りたたみスマホを使用しているので、回転しないように接着剤で固定しました。



折りたたみスマホを使っている方は要注意!
簡単にまとまる!柔らかい「Type-Cケーブル」
6個目「CIOのType-Cシリコンケーブル」。2,060円。
簡単にまとめることができる柔らかいシリコン製のケーブルです。
使ったことがないという方は一度使ってみてほしい。映像出力にも対応しています。
- 240W・4Kの映像出力に対応しているのに、柔らかい
- 長さは1mで、L字タイプのモデルもあり
- 色は、ブラック・ホワイト・パープルがある

映像出力に対応しているType-Cケーブルは、多くの製品が結構硬いんだけど、これは本当に柔らかい。
ケーブルが柔らかいと簡単にまとめることができます。
もっと短い映像出力の柔らかいケーブルが欲しいという場合はこちらがおすすめ。2,499円。
色々と探しましたが、このケーブルが一番良かった。
私はモバイルモニターにスマホの映像を映す時にこれを使用しています。
画像のように、モバイルモニターの後ろにスマホを収納して使っているので、この短いケーブルが重宝しています。
詳細はこちらの記事で解説しています。

4台同時充電できる「急速充電器」
7個目「VOLTMEの急速充電器」。約4,000円。
価格に対して性能が良い充電器になります。
- Type-Cx3とType-Ax1で4台同時充電が可能
- 単ポート最大100W、4台同時充電時は、Type-Cが45W/20W/20W、Type-Aが12W
- サイズも比較的コンパクト
これに関しても、出力が正しいことや発熱具合をしっかり検証しています。
気になる方は、YouTube動画をあげていますのでそちらをご確認ください。
また、VOLTMEの柔らかい充電ケーブルもおすすめ。
映像出力は非対応ですが、100W対応で価格は699円と安価なので、充電だけでいいという方はこちらが良いかも。
カラーも豊富で、投稿時点では「グリーン・グレー・ブラック・ブルー・ホワイト」がありました。長さも1mと1.8mがありますので、用途に合ったものを選ぶことができます。

何度も言っていますが、柔らかいケーブルは本当におすすめです。
デザインが魅力的な「ワイヤレスイヤホン」
8個目「SOUNDPEATS H3」。デザインが魅力的なワイヤレスイヤホンになります。12,180円。
スマホとイヤホンは通勤通学や旅行に必須ですよね。
このイヤホンは見た目がかっこよくて、所有欲が満たされます。
- 他にはない見た目(スケルトン)でかっこいい
- 思ったよりコンパクトで耳からそんなにはみ出さない
- 音質も良く、ノイズキャンセリング機能やマルチポイント機能など、機能も豊富
- マルチポイント:複数端末を接続しているときに、音が流れている方に自動で切り替わる機能(いちいち切り替える必要がなくてかなり便利)
カラーはゴールド(画像のもの)とチタンブラックがあります。チタンブラックも渋くてかっこいいのでどちらのカラーにするか悩むかも。
大画面で映像を楽しめる「ARグラス」
9個目「XREAL One ARグラス」。55,980円。
価格は高めではありますが、スマホを接続するだけで、自分だけの世界で映画やゲームを楽しむことができます。
私は寝る前や飛行機の中などで使用して楽しんでいます。
- スマホとType-Cケーブルで接続することによって、スマホの映像を空間に投影して見ることができる
- 周りからは見えないので、何を見ているか覗かれる心配もない
- 自分だけの世界で大画面で映画やゲームを楽しむことができる
注意点として、スマホが映像出力(DisplayPort)に対応している必要があります。
また、AmazonPrimeなどでダウンロードしたコンテンツは、「iPhone 15 Pro」だとオフラインで見ることができませんでしたので要注意。「Galaxy Z Fold6」では見ることができました。

iPhoneだとコピー保護とかの問題で、ダウンロードしたコンテンツをオフラインで見ようとすると見れないのかも。このあたりの制限が厳しいのかもしれない。
オンラインであれば問題なく見ることができます。
また、本体付属のケースが若干使いづらかったので、別途ケースを購入して使用しています。
このケースは、ARグラスとケーブルを収納する場所が分かれているので、レンズが傷つく心配がなくておすすめです。


古いスマホの保管用「防爆バッグ」
10個目「防爆ケース&バッグ」。防爆ケース(小さい方)は2個セットで915円。防爆バッグ(大きい方)は1,550円。
古いスマホ、私は置いておきたい派なのですが、バッテリーが膨張するなどして爆発しないか心配ですよね。そんな時はこの防爆バッグに入れて保管しておくのがおすすめ。
- 爆発を防ぐことができるわけではないが、万が一爆発した際の2次災害を最小限に抑えることができる
私は、防爆ケースにはモバイルバッテリー、防爆バッグには古いスマホを並べて入れています。


夏場暑かったり、冬場寒かったり、そういう温度変化とかを通して、バッテリーにダメージがあり、膨張すると、何かしら衝突があったりとか、気づかずに再利用してしまうと火災に繋がる可能性があります。
完全に使わなくなったら処分しちゃった方がいいとは思いますが、たまに使うものや、思い出のスマホに関しては防爆ケースや防爆バッグに入れておくのがおすすめ。

最近は発火のニュースも多いので、心配な方は1つ持っておくと安心だと思います。
大事なものに付けておきたい「紛失防止タグ」
11個目「紛失防止タグ」。iPhone用が1,359円。Android用が1,699円。
私はリュックの中に入れています。スマホから位置を把握可能。
- 他のものと比べて価格が安い
- iPhone用の方はバッテリー交換が可能で、1回交換すると約2年使用可能
旅行の際などに、リュックをホテルに置いていく場合、リュックがホテルにちゃんとあるかどうかを確認できます。
正直このタグがあるからといって、盗まれた場合に取り戻せるかは分かりませんが、安心感はありますね。
リュック以外にも、財布など無くしたら困るものに入れておくのもおすすめ。本体から音を出すこともできるので、どこに置いたかよく忘れるという場合にも良いかも。
仕事のお供に「折りたたみキーボード」
12個目「トラックパッド付き折りたたみキーボード」。5,234円。
1つ持っておくと、外出時にメールを返信するのに役立ちます。やっぱりスマホのキーボードより、素早く打てるんですよね。
- スマホのキーボードより素早く文字が打てる
- 日本語配列でEnterキーも大きく、打ちやすい
- トラックパッド付きで、スマホで操作しづらい細かな操作が可能
仕事のメールが来たときに、Bluetoothでスマホとさっと接続して、素早く返信文が作れるのが嬉しいポイント。
サイズ感もちょうどよくて、コンパクトだけど打ち間違えることもなく、使いやすいです。
ちなみに、トラックパッド部分がテンキーになっているものもあります。
ベッドに付けたい「スマホスタンドアーム」
13個目「スマホスタンドアーム」。2,063円。
寝ながらスマホを見る方や、朝起きた時にスマホが行方不明になる人におすすめ。
- MagSafe対応、スマホをピタッとくっつけることができる
- アームの首を自由自在に調整可能、見やすい位置や寝るときに邪魔にならない位置に移動できる
以前はスマホを枕元に置いていたので、朝起きた時にスマホが行方不明なことが多々ありましたが、このスマホスタンドに取り付けた状態で寝るようになってから、スマホを探す手間がなくなりました。
大きな画面で作業ができる「モバイルモニター」
14個目「タッチパネル対応モバイルモニター」。10,799円。
スマホを接続して、大きい画面で作業ができます。
特に、SamsungのDexモードと相性がいいので、Dexモードに対応しているGalaxyのスマホを持っている人におすすめ。
- タッチパネルに対応しているので、絵を描いたり、原神などのゲームもできる
- 12.3インチのコンパクトサイズで、持ち運びにも最適
- 折りたたみキーボードと組み合わせてPCライクに使うことも可能(Dexモード)
外で大きい画面で作業がしたいけど、パソコンは壊れたら怖いから持ち歩きたくないという人にもおすすめ。
私はこんな感じで、モニターの後ろに収納ケースを貼り付けて、スマホを収納して接続しています。
詳細はこちらの記事で解説しています。

覗き見防止&アンチグレア「保護フィルム」
15個目「覗き見防止&アンチグレア保護フィルム」。999円。
私はプライバシーを結構気にするので、メインのスマホには覗き見防止の保護フィルムを貼ります。電車の中で作業するよとか、他の人に見られたくないという人におすすめ!
- 左右から画面が見えなくなるので、プライバシーを守ることができる
- 反射が抑えられるので、自分の顔が画面に映らない
- 引っ張るだけで簡単に貼れる、新型のガイド枠付きで失敗なし
注意点として、覗き見防止フィルムを貼ると、通常の画面が若干暗くなってしまいます。
また、アンチグレアの場合、本来の光沢が失われるので、画質が若干落ちてしまいます。
ただ、比べると分かりますが、単体で使っている分には気になりません。

仕事の情報とかを扱っている場合はプライバシーには気を付けたいですよね。
まとめ
というような感じで、スマホを買ったら揃えたいおすすめグッズを15個紹介しました!
どれも実際に使っていて、個人的にかなりおすすめの商品ばかりです。
気になるものがあれば、是非チェックしてみてください!
こちらから一覧を確認できます。
































